建設業界特化AI|資料検索・根拠確認・1人からでも

建設の資料探しを、
速く、安く、確かに。

思い出せない図面も、知らない施工計画も。
社内に眠る図面・施工計画・過去案件から、必要な根拠をすばやく探せます。

資料を探す 過去案件と比べる 現場から確認する

無料登録で、資料の検索・比較をまず体験できます。
登録後1ヶ月・学習 月300ページ。
現場のスマホからでも使えます。

CiviLuck 資料を調べる 登録資料

山留め工で、過年度実施では拾っていたのに
今回漏れている項目を教えて。

過年度の同工種と比べて、候補が2件あります。

△△雨水ポンプ場建設工事

△△雨水ポンプ場建設工事と比較して、今回の資料では水替え工の記載が見当たりません。

△△雨水ポンプ場建設工事 数量計算書 p.24

□□アンダーパス工事

□□アンダーパス工事と比較して、今回の資料では腹起しの盛替えの記載が見当たりません。

□□アンダーパス工事 数量計算書 p.31

例えばこんな質問

今回の型枠、去年と同じ規格か分かる資料を探して

前回の生コン配合を、施工計画から要約して

夜間工事の交通規制を、施工計画から説明して

残土の搬出先、前回どこにしたか分かる資料を探して

去年の道路使用許可の控えを探して

クレーン設置の要点を、施工計画からまとめて

こんな悩み、ありませんか?

シーン 01

客先から催促を受けたとき

「すぐ、客先へ根拠を説明したい」

工法や設計条件を採用した理由が、どの検討書・協議記録にあるか分からない。
催促されているのに、返事ができないままフォルダを探している。
ファイル名でそれらしい資料を開いても、根拠が書いてあるページが見つからない。

CiviLuckならこう変わる

「すぐに根拠を出典付きで見つけられる」

大量のフォルダからでも、曖昧な聞き方でも、建設特化のAIとして根拠をページ付きで見つけます。
ファイル登録時にAIがファイル名ではなく、本文や図面の内容を学習します。
そのため、ファイル名だけじゃなく資料の中身から検索が可能となります。

シーン 02

大事な資料を提出するとき

「提出前なのに、抜けが怖い」

見積書や設計書を何度も見返しても、抜けがないか心配だ。
ちゃんと見たつもりでも後から指摘されて、大きな損害や手戻りが発生したことがある。
同じ工種の過去案件と見比べる時間も見比べるべき資料を探す時間もない。

CiviLuckならこう変わる

「うっかりでも知らなくても大丈夫」

御社特化のAIとして、同じ工種の必要項目を列挙します。社内ルールや考え方の確認にも便利です。
提出前の資料を渡せば、過去案件と比べて、うっかり見落とした項目や知らなかった項目が分かるようになります。

シーン 03

外出先で資料が確認したいとき

「今、手元でそのページを見たい」

客先や現場にいる。
事務所のフォルダには戻れない。
図面も施工計画も、今見たいページを手元のスマホで確認できない。
事務所に電話しても、探してもらう相手が席を外していることがある。

CiviLuckならこう変わる

「欲しい資料がいつでもどこでも出せる」

御社の登録資料は御社専用サーバーに安全に保管されます。
そのため客先や現場でも、サーバーの中身をスマホからその場で確認できます。
つまりいつ、どこにいてもCiviLuckの機能が使えるようになります。

では、よくあるAIと何が違う? →

まずは無料登録でお試し

図面や施工計画を入れて、質問してみる。

無料登録後、ファイルをドロップして学習すれば、ファイル名ではなく中身をAIが参照します。
学習できるページ数には上限があり、Pro 契約でページ数が増加します。

  1. メールで無料登録 登録後1ヶ月、ファイルの登録学習機能を月300ページまで使えます。
    ※登録ファイルが多いほど、自力で検索することが難しくなり効果が大きくなります。
  2. 図面や施工計画をドロップする AIがドロップした資料を学習します。
    学習が終わった資料は、ファイル名だけではなく本文や図面の内容から検索できます。
    通常の検索と違う、AIならではの検索をお試しください。
  3. もっと登録するなら Pro Pro に加入いただいた場合は月1,000ページまで学習可能です。スキャンしたPDF図面等の学習も可能になります。
    ¥2,000/月。詳細は料金ページへ。

使い方を動画で見る

動画による機能紹介

6本の動画で基本的な機能、使い方を紹介します。
PDF・Excel・Wordに対応しています。

調べるタブ

登録された資料から回答する

「夜間工事の交通規制を、施工計画と数量調書から説明して」と聞くと、登録された資料から読んで答えます。ファイルを1冊選ばなくても、関連する資料を同じ回答に載せます。

機能紹介動画 「調べる」

登録された資料から回答する

回答の動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

登録タブ

ドロップするだけで登録

施工計画書・安全標準・現場資料をまとめてドロップするだけで、AIが自動で学習します。

機能紹介動画 「登録」

ドロップするだけで登録

登録の動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

管理タブ

文書をフォルダで管理する

登録した資料をフォルダで分けて、いらないファイルを消します。ページを見て整理できます。

機能紹介動画 「管理」

文書をフォルダで管理する

管理の動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

調べるタブ

登録資料から根拠資料を検索する

「函渠補修の図面説明書はある?」と聞くと、該当ページの候補が出ます。ファイル名を覚えていなくても、曖昧な表現でも、探したい内容を入力すれば根拠資料が見つけられます。

機能紹介動画 「調べる」

登録資料から根拠資料を検索する

検索の動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

調べるタブ

検索でヒットした資料をその場で要約する

候補から施工計画を選び、「資料について聞く」を押して工程表の要点を質問すると、その資料を読んで答えます。わざわざ通読しなくても、今見たい箇所の要点をその場で確認できます。

検索でヒットした資料を要約した画面例

要約の動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

調べるタブ

提出前の漏れチェック

「擁壁工で代表的な項目を出して」と聞くと、過去案件でよく拾っている項目が出ます。今回の資料をドロップすると、見当たらない項目の候補が分かります。過去資料を一から見比べなくても、提出前に見落とし候補を確認できます。

漏れチェックの動画を準備しています。追加後、この枠で再生できます。

他にもこんな使い方も

  • 知りたい工種の先例の資料を探す
  • 図面・計画・数量など、資料の種類で絞り込む
  • 管理番号やファイル名で直接当てる
  • フォルダを選んで、その範囲だけ聞く
  • 似た工事の資料に絞って探す
  • 案件ごとの数字を表にする
  • 客先や現場からスマホで調べる

時期に合わせた使い方

効率よくAIを利用するために

現場が止まっているうちに去年の資料を入れておけば、次の現場が始まったときにすぐ出せます。

01端境期

ドロップするだけでAIが自動学習

現場が動いていないうちに、昨年度の工事資料をまとめて入れておきます。

02着工前

施工計画と過年度資料を参考にする

似た工種の項目や、過去の資料を出してから、現場に入ります。

03施工中

生産性を向上させる

催促や確認のたびに探す時間を減らし、判断と説明に時間を使えます。
客先でも現場でも、根拠のページや似た工種の図面・調書をその場で出せます。

また端境期へ — 資料が増えるほど、次の現場が楽になる

よくあるAIとの違い

土木の資料管理に特化したAI

よくあるAIは、その都度ファイルを渡す必要があり、土木の資料の探し方には強くありません。
CiviLuckは土木の資料管理に特化したうえで、一度学習したファイルを残し、以降いつどこでも参照できます。

検索 ── 大量の資料をいつもの表現で

よくあるAI

渡せるファイルが少なく、専門用語にも弱い

  • 一度に見られるファイルが少なく、大量の社内資料をまとめて探せません
  • 建設向けではないので、図面や工種等の専門用語に弱いことがあります
  • ファイル名が分からないと、欲しい情報が得られません
CiviLuck

登録した資料を、専門用語のまま探せる

  • 登録した資料なら大量にあってもまとめて探せます
  • 建設向けなので、普段の言葉で検索しても見つけられます
  • ファイル名を正確に覚えていなくても、AIが内容で検索します

比較 ── 同じ工種の社内資料から、必要な項目を見る

よくあるAI

一般的な知識で見るので、御社に必要な項目は分からない

  • 一般向けのAIなので、御社の同じ工種で何が必要か分かっていません
  • 過去の案件と見比べられず、「抜けていそう」という一般論になりがちです
  • その都度アップする数枚の中でしか、違いを見られません
CiviLuck

同じ工種の社内資料と見比べて、足りない項目の候補を出す

  • 同じ工種の社内資料から、必要な項目を並べます
  • 社内ルールや考え方の確認にも便利です
  • 対象ファイルをアップロードすれば、違いを比較できます
  • うっかりの抜けも、知らなかった項目の候補も、提出前に確認して見落としを防止できます。

いつでもどこでも ── 検索も比較も、客先や現場から

よくあるAI

パソコンでもスマホでも、その場では社内資料を開けない

  • チャットAIを開いても、会社のフォルダの中身はその場では見えません
  • 現場のスマホから、事務所と同じ資料を開けません
  • 事務所に電話して探してもらい、送ってもらうまで待つことになります
CiviLuck

専用サーバーに保管されるため、いつでもどこでも参照可能

  • パソコンでもスマホでも、同じ登録資料を見られます
  • 見つかったページを、その場で開けます
  • 事務所に戻ったり、電話で探してもらったりする待ちを減らせます

社内資料の取り扱い

よくあるAI

社内資料が、学習・保管の対象になる場合がある

  • モデル改善に使われるかは、サービスや契約によって異なります
  • 不正利用の確認などで、入力内容を一定期間残す場合があります
  • 共有設定や不具合による意図しない表示にも注意が必要です
CiviLuck

学習に使わず、他社の資料と混ぜない

  • 送った資料をモデル学習に使わないことをGoogleと契約で定めています
  • 確認のために送った内容は御社専用の領域以外に残りません
  • 他社の学習や回答には使いません。索引も会社ごとに分けています

SERVICE

CiviLuck の主な機能

使い方を動画で見る 登録・管理・調べるの動画です 見る
PDF・画像編集
図面比較
数量比較
ドロップ登録
スキャン PDF
スマホ対応
「調べる」機能

資料を登録すれば使えます。資料は他社と混ざりません。

  • 検索 — 図面・施工計画・協議記録を、登録資料すべてから。普段の言葉でも
  • 比較 — 同じ工種の必要項目を並べ、対象ファイルとの違いの候補を出す。社内ルールや考え方の確認にも便利です
  • いつでもどこでも — 検索も比較も、客先や現場から使えます

データとプライバシー

データの扱い

何が送られ、どこに置かれ、誰が見られるかを示します。
索引は会社ごとの専用データベースに保管し、他社と混ざりません。
クラウドAIは Google Cloud の Vertex AI(Gemini)です。
Google は契約上、お客様の送信データを許可なく学習に使いません。

自社だけ
登録・検索・確認

処理時にクラウドAIへ送ります。索引は自社だけの保管領域に置き、他社データと混ざりません。

端末内の
履歴
検索履歴は利用中のブラウザに保存

検索画面の履歴は、利用中のブラウザに保存されます。現在、会社単位の監査ログや権限管理機能としては提供していません。

持出なし
ツール機能

ファイル本体はパソコン内だけで完結します。提出前の手元作業に使え、学習用の保管とは別です。

学習しない
Googleは許可なく学習しません

登録・検索などのクラウドAIは、Google Cloud Vertex AI(Gemini)で処理します。契約上、Google はお客様の許可なく、送信データをモデルの学習やファインチューンに使いません。

残さない
確認のための保管はしません

Googleは、ルール違反がないか調べるために、送った内容を最大90日残すことがあります。CiviLuckはその残し方をしない承認を、2026年8月に受けています。

公開方針
詳細はプライバシーポリシー

送信範囲と取扱いはプライバシーポリシー(v1.3)に記載しています。プライバシーポリシー · 情報セキュリティ基本方針

まずは無料登録から。

メール確認だけで、社内の資料への質問を体験できます。カード不要です。

無料トライアル(登録後1ヶ月)
¥0
  • メール確認のみ・カード不要
  • 学習 月300ページ
  • 管理検索はトライアル期間中利用可
  • 登録資料の参照もお試しできます
Pro
¥2,000/月
  • チーム共有 · 登録資料の参照
  • 学習 月1,000ページ
  • チームで資料共有
  • スキャン PDF 取込 · 登録資料の参照
  • 詳細・残枠は 料金プラン へ
  • 初回課金は24時間以内なら全額返金( お問い合わせ )

安さの理由は?

資料探し・要約に特化

工程管理も写真も現場アプリも、あえて入れていません。
機能を広げない分、安価で提供できています。

必要以上の営業活動をしない

メールでのご案内のみとし、訪問営業等を行いません。
これにより代理店や人件費にかかるコストを抑えています。

開発体制の省力化

開発・保守はAIをフル活用しています。
大所帯の開発チームを抱えないことでコストを抑えています。

使う人だけの利用枠

本当に使う人のみの為に利用枠を設けています。
そのため大人数の契約を必須とせず、最小契約人数は1人からです。

いま購入できるのは Pro のみです。詳細は 料金プラン をご覧ください。

CiviLuckを、まず試す。

積み上げてきた社内資料を数本ドロップするだけでも体感できます。

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